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    WISABLE ワイザブル

    東大院生と学ぶ基礎教養

    というタイトルで本サイトを開設させて頂きました。当サイトでは、英語・数学・統計学・データサイエンス等を中心とした基礎教養をいっしょに学んでいこうというのが基本コンセプトとなります。運営メンバーの力不足ゆえに至らない部分も多々あると思いますが、少しでも、当サイトを訪れて下さったみなさんの学習の糧となれたらいいなと考えています。

    さて、今回は、当サイトのタイトルにもなっているWISABLE ワイザブルという言葉が持つ意味について、簡単に説明していきます。よろしくお願いします。

    WISABLEの語源

    「WISABLE?そんな英単語あったっけ?」と疑問に思ったあなた!正解です。おそらく、ありません(笑)

    この単語は、当サイトタイトルのために新たに考えられた造語です。この新造語は、以下の動詞と接尾辞から構成されています。

    • WISE (up) 賢くなる、気付かせる
    • ABLE 可能な(ラテン語より 適切な)

    「ちょっと待てよ!-ableは動詞にくっついて形容詞を作る接尾辞でしょ!wiseは形容詞じゃん!」と思ったあなた。おしい!?実は動詞としてのwiseがあるんです。

    wise up (to…)の形で自動詞として使われます。賢くなる・より思慮深くなるという意味です。

    wise 人 up (about…) の形で他動詞としても使えます。この場合は、気付かせるという意味になります。

    WISE>>>賢いは作れる<<<ABLE

    WISE + ABLE = WISABLE

    この2つの語を合成した単語がWISABLEです。この単語には人は誰しも賢くなることができるという気持ちが込められています。転じて、賢いはつくれるという考え方が当サイトの理念となります。

    今後、当サイトが提供するコンテンツが、皆さんの知性を磨くための一助となれることを願っています。賢いはつくれる!この理念を皆さんと共有し、共に成長することができれば幸いです。今後とも、よろしくお願いします!

    ここまで、お読み下さり、ありがとうございます。それでは、また別の記事でお会いしましょう!(あっ、最後にワイザブルの住人からご挨拶です!!)

    ヤスチカ
    はじめまして、俺の名前はヤスチカ!
    このワイザブルの地を訪れるみんなといっしょに
    スマートなナイスガイ目指してがんばるぜ!
    ゴールド スミス
    はじめまして、ゴールドスミスです。よろしくお願いします。
    ヤスチカがご迷惑をおかけすると思いますが、
    あたたかい目で見守っていただければ幸いです!

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